組織において、こんな課題と危機感がありませんか?
業績アップのために、社員育成にあの手この手を使ってきたけど上手くいかない!
コンサル料を支払い、改善を試みた。社員研修も講師にお願いしてやってみた。
それでも上手くいかない。社員が定着しない。
さらに・・・
・社員間の溝を感じる!
・将来の見通しが不安?
・組織として機能していない!
・DX、リスキリングで解決できるか?
・生産性を上げたい!
・一緒に解決してくれる人を探している
・Well-beingなんて単なる理想?
それ!
社員が「ご機嫌」で働く状態になれば解決できます

生産性がアップ!

チーム力がアップ!

定着率がアップ!
研修プログラム
これまでの実績

きちんとした場を設けて、集中して自分自身と向き合うことで、社員が自分で考え行動するようになりました。結果、生産性が向上。

講座で学んだ通りに会議を進行したところ、どちらかと言えばネガティブであった会議から前向きな会議になり、さらに時間が大幅に短縮されました。

先生がご機嫌で楽しい!意欲的に参加できるし、的確なアドバイスくださり、自信がつきました。個人だけでなく、会社でも受講したいです。
*顔画像はご本人では、ございません。
過去の研修実績

製造業(長野県)リーダーシップ研修受講者の声
VUCAの時代だからこそ、コミュニケーションの原理原則が改めて大切であることを痛感しました。具体的には対話不足が原因なので、意識してZ世代に勇気を持って接していくことを課題にします。しかもご機嫌で。

食品卸業 チームビルディング研修受講者の声
本人はきちんと伝えたつもりでも、受け取る聞き手が勝手な解釈をしていて、後にズレやトラブルが発生する。これはついつい忙しくて、手を抜きがちな基本的なコミュニケーションを全社で徹底することが大切であることを学びました。

行政職員 リーダーシップQuest Note 研修受講者アンケートからの抜粋
係長と言う立場上部下のマネージメントやコミュニケーションなども、しっかり取り組まないといけない事は自覚しつつも、日々の業務に追われて十分にできていない部分もあるため、それを見つめ直す良い機会となりました。
なぜ「ご機嫌」なのか?
2014年のことです。事業(ギフト業)が上手くいかず自暴自棄に堕ちっていました。藁にもすがる思いで松下幸之助も学んでいたという”気学易学”を学ぶことにしました。そこで出てきた私への導きの中に、「成功したいなら不機嫌は禁物!」がありました。
上手くいかないことを世の中や市場のせいにして、文句ばかりか自分を正当化していました。不機嫌の自覚は明確にありました。そこで、私ではなく家内の吉方位を選び、思い切って二人でハワイ旅行をしました。開き直ったという言い方もできるかもしれませんが、そこから少しずつ好転し出しました。

家族や社員やお客様、受講生がご機嫌になることを心がける、実行する。研修の冒頭では、必ず最近あったご機嫌な出来事を自己紹介でしてくださいと。そうすると首を傾げる方が多いこと!不機嫌なんだな(以前の私のように)こうして真剣にご機嫌と向き合い、現在の取り組みに至りました。
さらに10年夢中で稽古してきた合気道の極意とも重なりました。合気道では、強引さや自己中心な身体の使い方では技がかかりません。相手への思いやりのような姿勢と己の軸がしっかりしないと上手くいかないのです。まさに不機嫌では技はかかりません(笑々)
合気道の稽古の動画を是非ご覧ください!

社員をほったらかしでは、「ご機嫌」にはなりません!
自己の成長を促すことが、「ご機嫌」を生み出します!
「ご機嫌」とは、周りの人を「ご機嫌」にすることです!
選ばれる理由
「ご機嫌な状態」が、組織の最大パフォーマンスを引き出します!
「ご機嫌な状態」は、人が最も自然に創造力や集中力を発揮する状態であり、結果として組織の成果を最大化します。これは、経験的にも科学的にも裏付けられた事実です。しかし、数値化、可視化しにくい領域です。そこに踏み込みます。
人は「他人の言葉」では動かなくても、「自分の言葉」には動きます。この講座では、参加者自身が納得し、自ら行動を選択するプロセスを支援します。私の強みは、参加者の心を解きほぐし、心理的安全性を担保する“場づくり”にあります。
企業志援ー志を持って企業を支援します
人財育成ー企業にとって人は大切な財産です
経営者、管理職の方は、「自分たちはどうなのか」を考えることが大切です。過去の成功法則に頼らずに、今の時代にふさわしい答え、あなたらしい経営を明確にします。
社員は、周りから必要とされる「あなた自身」を育てて、自分の未来を仕事を整えていきます。自己成長していくことになります。
そのためにQuest Note(12の質問集)を活用して、「ご機嫌な状態」を作り出していく。
言い方を換えれば、「Well-being」の向上です。
ここでいう「ご機嫌」とは「周りの人がご機嫌になることをすること」と定義しています。
プロフィール

東 則 行 Noriyuki Azuma
株式会社ギフトアヅマ 代表取締役
ご機嫌プロデューサー
都立国立高校 明治大学経営学部卒
1988年 株式会社神戸製鋼所
1994年 株式会社ギフトアヅマ
2008年 株式会社話し方研究所講師
1988年、明治大学経営学部卒業後、㈱神戸製鋼所に入社。30歳で稼業(ギフト専門店)を継ぎ、30年間経営(現在は不動産業と人材育成業)。受講生としてスタートした(株)話し方研究所のコミュニケーション講師に2008年になり、登壇歴は1000回を超えました。どんな対象者からも親しみやすく、楽しく飽きない研修との評価が多いです。
テーマは、説明力、プレゼンテーション、クレーム対応、接遇、チームビルディング、ファシリテーション、新人、コミュニケーション全般です。ワーク、ロールプレイングを主体に現場での一人一人への指導実績は20000人を超え、手本を示すなど実践的なところが特徴です。
ご機嫌な世の中の実現!を志し、コンサル&講師として、個人、企業、行政の「ご機嫌化」に取り組んでいます。野球、ソフトボール、ゴルフ、登山、合気道、ジム通い、とにかく身体を動かすのが大好きです。一番のご機嫌は3歳の孫と過ごす時です。

【研修講師としての実績:企業名 行政機関】
東急不動産、三井不動産、NEC、みずほ銀行、伊藤忠商事、ABC新潟、東洋インキ、海洋電子工業、ボッシュ、長野県経営者協会、上田日本無線、NTTコミュニケーションズ、三菱電機ITソリューションズ、ノバルティス、JSR 他 自治大学校(総務省)、財務省、法務省、外務省、防衛省警視庁運転免許本部、消防局、消防大学校、東京都職業能力開発協会、県職員、区役所、市役所、商工会議所、彩の国さいたま人づくり広域連合、愛知県自治研修所、東北自治研修所、他
【研修講師としての実績:分野・テーマ】
新人研修、ビジネスマナー、説明力、プレゼンテーション、スピーチ、接遇、チームビルディング、リーダーシップ、クレーム対応、ファシリテーション、生産性向上、コミュニケーション全般、雑談力、営業販売系、管理職向け等
株式会社ギフトアヅマ(Gift Azuma)
198-0036
東京都青梅市河辺町10-17-1 アヅマビル3F
090-8843-5709





